緑提灯

緑提灯

日本の食糧自給率は、現在40%前後まで落ち込んでいます。そんな現状を変えようと、2005年、北海道小樽から始まったこの緑提灯を掲げる運動は、日本産食材の使用量が50%を超えるお店に飾られ、現在では1500店舗以上が参加しています。